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最初に制作した番組がその人の最高傑作だったりする

ディレクターに適した年齢というものは特にない。

最初にディレクターとして制作した番組がその人の生涯の最高傑作だったりするケースもあるし、二十歳だから出来るという作品もある。

60歳には60歳の感性に即した独特の見方や表現の形もある。

これがまたボクたちの仕事の楽しい一面なのだ。

基本的にはボクたちの仕事は、365日、日常の暮らし方そのものが仕事につながることになるのだが、1日も早く一人前のディレクターとしてひとり立ちすることが、何にもまして本人の栄養となることは確かだ。


  「未熟には 未熟を越える 力あり」


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