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ボクたちはテレビ番組の制作者であって視聴者ではない

ボクたちはテレビ番組の制作者であって、視聴者ではない。

あくまでも送り手の一員であり、面白く、高品質の番組を制作し受け手に送り出さなければならないという義務を負っている。

だからボクたちは、なおさら自分たちが送り出す番組に、限りない責任と見識がいつも求められている。
 
 「責任も いつか忘れて 飲み歩き」


誤解を承知であえて言えば、「ボクたちはエリートなのだ」と制作スタッフに言っている。

というより「エリートでなければならない」と考えている。

1日は24時間しかないわけで、ボクたちの企画がその中の限られた放送の枠を30分、1時間、またある場合は2時間もの時間を占有できることになるからだ。

  「貧しさと 共に歩もう エリートだ」 


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