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ドキュメンタリーでは担当者の年齢に幅がある

テレビ番組には色々なジャンルがある。

バラエティーのことは詳しくないが、局のバラエティー担当のプロデューサーは、40歳を過ぎれば年齢的に厳しくなるとの話を聞いたことがある。感覚にズレが生じるのだろう、若手にその任を譲るようだ。

それに対して、ドキュメンタリーではある程度の年齢の幅がある。

ある、というよりも現実にある程度の年配者でも、プロデューサーやディレクターをつとめるケースはある。

しかし、実際には、局のプロデューサーは30~50歳代前半が圧倒的に多く、少なくとも60歳代のプロデューサーは、少ない。

プロダクションとしても、担当ディレクターやプロデューサーの配置については年齢への配慮がどうしても必要になる。


  「理屈越えし 年齢の壁 容赦なく」


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