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テレビにはまだまだ可能性が残されているとの確信を得た

改めて、昨年の3・11の東日本大震災の時のテレビの映像は衝撃的だったと思う。

被災者の方々には大変申し訳ないが、こと、テレビの映像の力という面からだけ見れば、まだまだ、テレビの役割は大きいし、期待出来るものがあると感じさせられた。

未曾有の天災と原発による人災によって、その後のボクたちの生き方に対する価値観や考え方は大きく変化しているが、テレビへの見方もずいぶん変わったと思う。

ボク自身は大きな勇気を得た。

テレビにはまだまだ可能性が残されているとの確信を得ることができた。


  「映像に 嗚咽殺して 大震災」


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