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自分の力の無さを実感した時が危険なのだ

とにかく悪魔のささやきは始末が悪い。

前を向いて自身がモノ作りに燃えている限りは、何の心配もない。

悪魔はささやけない。

しかし、自分に自信がなくなった時、自分の力の無さを実感した時が危険なのだ。

それは、ともすれば、自身をとりまく環境の精にしてしまいがちだからである。

だからボクは、入社式の時、難しい注文とは知りつつ、苦しい時や困難などのカベにぶつかった時に、初心に立ち返れ、とお願いしている。


          「オルタスは 悪魔払いの 呪文なり」


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【小田昭太郎】
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