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新入社員の最初の仕事がお花見の場所取りということになる

毎年のお花見会場にしている公園には、オオシマザクラという種類の桜が一本あって、地味で静かな花を咲かせる。

新入社員の入社式を終えた後、新人の最初の仕事が、この桜を中心としてのお花見の場所取りということになる。

お花見には、毎年、入れ替わり立ち替わり、160~70人くらいの人たちに来ていただけるので、それはそれで一仕事となる。

お花見は、社内スタッフの慰労の意味も若干あるにはあるが、その主な目的は、日頃お世話になっている社外の多くのスタッフにお礼を申し上げると共に、異業種の方々との交流を目的としている。

だから、社内のスタッフは仕事としてそれらのお客さまの接待をする事になる。


  「接待が いつの間にやら 客になり」


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